初節句のお祝い マナー

初節句のお祝いのマナーについて

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お祝いgayagayaにご訪問いただき誠にありがとうございます。お祝いgayagayaではお祝いの際のプレゼントをご提案しています。結婚祝い、出産祝い、新築祝い、引越し祝い、開店祝い、誕生日祝い、合格祝い、入園・入学祝い、就職祝い、退職祝い、還暦祝い、快気祝い・・・と様々なお祝いをする機会がありますね。お祝い金や商品券ももちろん喜ばれることと思われますが、贈る側の気持ちの詰まった品物なら、ずっと心に残ることでしょう。また、オーソドックスな実用品もたいへん重宝することと思われますが、贈る相手が想像つかないサプライズなプレゼントなら、贈る側も贈られる側も、もっと楽しく幸せな気持ちになれますよ!でも何をプレゼントしたらいいだろう?どんなものが喜ばれるだろう?探し回る時間もない!そんな時はおまかせください。プレゼントは喜んでほしい、という気持ちを贈ることです。これなら自分自身も人からプレゼントされたらうれしい!と思うようなお祝いのプレゼントがきっと見つかりますよ。

初節句のお祝いのマナーについて

五月人形・こいのぼり特集【トイザらス・ベビーザらス】


赤ちゃんが生まれて初めて迎える節句。女の子なら3月3日の桃の節句、男の子なら5月5日の端午の節句に祝いますが、生まれてまだ間もないときは、1年先に延ばすことも。

【時期】
初節句だけは1ヶ月前から飾るしきたりがあるので、雛人形や武者人形などを贈るときは少なくとも、1ヶ月以上前に。それ以外の品物は1週間前ごろまでに。現金やギフト券であれば当日に渡しても構いません。

【金額】
祖父母が雛人形や鯉のぼりなどのかわりに現金を贈る場合は、相当額の金額を包むか、”費用の足し”として渡すのもよい。親戚の場合は5千〜1万円、友人・知人なら3千〜5千円を目安に。

【品物】
最近は飾るスペースの関係より、ケース入りの雛人形や武者人形が喜ばれます。親戚や友人・知人が送る場合はおもちゃなどが無難です。
初節句のお祝いのプレゼント

【お返し】
必要なし。


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